フローレンス長束ブライトレジデンス

2018年11月11日

P1230179  

 長束郵便局の辺りから見た写真です。フローレンス長束ブライトレジデンスがよく見えます。付近に大きな建物がないので、長束のランドマークになると言ってもいいかもしれません。

 前の道路は抜け道になっているのか、狭い割にはそこそこ交通量があります。しかし、これは考えようです。交通量があるということは、そのぶん人の目が多いわけで、これは住まいの安全性に影響します。

 もちろん防犯カメラがマンション内に設置されるのですが、交通量の多さすなわち人通りの多さ、人の目の多さも安全性に寄与するのは間違いありません。

 それにしても防犯カメラです。昔はプライバシーうんぬんで批判されることがよくあった防犯カメラ、最近は犯罪捜査で効果を上げているせいか、批判の声は激減しました。ましてやマンション内は高度な安全が確保されなければなりません。防犯カメラはその一助になりこそすれ、プライバシーを侵害するものではないと言っていいでしょう。

 実際、防犯カメラを増やすマンションも少なくありません。ゴミ置き場やエントランス、駐車場、駐輪場、エレベーター内、玄関付近などなどの映像を24時間撮るわけですから、抑止効果がないわけがないのです。


 フローレンス長束ブライトレジデンスの資料ご請求やマンションギャラリーご予約はこちら → フローレンス長束ブライトレジデンス
 



fathersh at 16:43コメント(0)

2018年10月03日

P1220604
  
 住環境で重要なのは夜間かもしれません。住まいの前を朝まで車が走ったり人通りが絶えなかったりするとさすがにつらいものです。夜は安息の時間ですからそれなりの静けさが求められます。かといって全く人通りも車も途絶えてしまうとそれはそれで何と言うのか、ちょっと怖くなったりする人もいます。難しいですね。

 さて、フローレンス長束ブライトレジデンスです。平日の夜訪ねてみました。昼間に比べると車の通行量は明らかに少なくなっています。静か、と言っていいでしょう。閑静な住宅街ですから、周囲の住宅がうるさいとかいうこともないようです。電飾でめちゃくちゃ明るい家がたまにありますが、見渡した限り、そういう家はないようです。

 昼間の仕事で疲れた心身をいたわって疲労回復をするための貴重な夜がここにはありそうです。


 資料ご請求やマンションギャラリーご予約はこちら → フローレンス長束ブライトレジデンス


fathersh at 17:07コメント(0)

2018年09月03日

P1210940
 マンションを買う際、どうしても間取りや価格、立地に目が向くものですが、同じくらい大事なものがあります。管理会社です。

 なぜ管理会社が大事かご存じでしょうか。

 マンションは50年100年と維持していくものです。この間にいろいろな業務が必要になります。例えばゴミ出しの管理、自転車置き場の管理、マンションの共用部分の掃除、修繕積立金の管理、管理組合のサポート、そして大規模修繕工事のサポート。こうした業務を、未経験の居住者が引き受けるのは難しいものがあります。そこはプロに任せるほうがいいのです。

 そのプロが管理会社です。管理会社にもいろいろあって、独立系(マンションを建設する関連会社がない)の管理会社もあれば、マンションを建設した会社系列もあります。どちらがいいかとなると、言うまでもなく後者です。なぜならそのマンションを建設した系列ですから、そのマンションのことを一番よく分かっているからです。

 フローレンス長束ブライトレジデンスの管理会社は章栄管理です。系列企業ですし、たくさんの管理マンションを抱えていますから管理のノウハウを蓄積しています。

 フローレンス長束ブライトレジデンスの資料ご請求やマンションギャラリーご予約はこちら → フローレンス長束ブライトレジデンス


fathersh at 12:05コメント(0)

2018年05月25日

P1190920
 
 フローレンス長束ブライトレジデンスは最終期分譲です。平面駐車場が完備し、宅配ボックスも設置され、はっきり言って便利です。

 全戸南向き、全戸4LDK仕様、全戸エネファームという具合に、住みやすさも抜群。どうすれば快適な暮らしが実現できるかという理想の追求の結果といっていいかもしれません。

 生活は1日1日の積み重ねです。エネファームによる節約は1日だけ見れば小さな金額かもしれません。しかし、それが1年(365日)、10年(3650日)となるとばかにできません。住まいを決める際そういう長期の視点で見るべきなのです。


 資料ご請求やマンションギャラリーご予約はこちら → フローレンス長束ブライトレジデンス

 


fathersh at 14:05コメント(0)

2018年04月06日

P1190529

 ミキサー車が来ていました。フローレンス長束ブライトレジデンスの現場です。固まる前のコンクリート(生コン)を運んできたのです。ホースで生コンを現場に入れていきます。マンションの土台となるものです。

 最近ハワイのキラウエア火山が激しく噴火し、注目を集めています。火山と地震は大きな関連があると主張する人もいて、大震災が来ると言われている日本は決してひとごとではありません。大震災を考えると、建物の土台の重要性をいくらい強調してもしすぎることはありません。

 フローレンス長束ブライトレジデンスの場合。地下約22メートルの支持基盤に基礎杭をしっかり打ち込んで建物を支えます。目に見えない部分ですが、ここが極めて重要であることは、かつて基礎杭が支持基盤に届いていないマンションが発覚して大問題になり、最終的に建て直しが決まった事件を見ても明らかです。

 見えない部分で手を抜くのではなく、見えない部分だからしっかりやる。これがプロの精神でしょう。

 資料ご請求やマンションギャラリーご予約はこちら → フローレンス長束ブライトレジデンス
 


fathersh at 16:26コメント(0)

2018年03月24日

P1190145

 安佐南区に新たにフローレンスマンションが誕生します。フローレンス長束ブライトレジデンスです。現場はすでに囲いができて、工事に入っています。建設予定地の前には警備員が交通整理に立ち、交通の流れや安全に配慮しています。

 これからマンションが建っていくので、この辺りの光景は変わっていきます。しかし、落ち着いた住環境は長束らしさの1つと言っていいでしょう。この地に住むということは長束のよさを抱え込むということです。もちろん人によってはよくない面があると感じることもあるかもしれません。

 そのために長束のことを知らない人はまず一度歩いてみることをお勧めします。朝昼晩と時間を変えて歩いてみれば、感覚的なものですが、おおよそ「こんな街かな」と皮膚感覚で感じることができるのではないかと思います。

 なぜそこまでするか。それはマンションは一生に一度といっていいくらいの高価な買い物だからです。そのうえ何十年ものローンを支払うのですから。ぜひともしっかり確認してください。



 資料ご請求やマンションギャラリーご予約はこちら → フローレンス長束ブライトレジデンス


fathersh at 17:01コメント(0)
  • ライブドアブログ